支出最適化したら頬がこけた話



このブログでは何度か資産形成における支出最適化の重要性を主張しているのですが、重大な欠点(人によっては利点)があることに気がつきました。。


痩せます。


(笑)


ここ1年、支出最適化の一環で、食事の量も最適化して無駄を省いてきたんですが、まさか痩せるとは思いませんでしたw

どのぐらい痩せたかというと、現在180cm, 62kgです。5kgほど落ちました。しかも頬がこけてきて貧相な顔立ちに、、、。はあ。

私、元々痩せ型で脂肪がつきにくいタイプなんです。人並み以上に食べることによって成り立っていた体重だったということに気が付きました。省いた無駄によって維持されていたんですねw



緊急事態宣言が明けて、先月あたりから人と会うようになったんですが、会うたびに痩せたねと心配されるんです。そんなときは、

「コロナ禍で飲みが減ったり、運動しなくなったからかな〜」

と言ってるんですが、正しくは支出最適化のせいで痩せたですねw もちろん、飲みが減ったり運動不足で筋肉が落ちてることも多少影響してると思いますが。


ただ、これって痩せたい人にとっては最高ですよね。資産を増やせるわ痩せれるわ。痩せたい人は案外家計簿とかつけると痩せれるかもしれませんねw

支出最適化にこんな副効果があるとは新たな気づきでした。

まあ私にとってはデメリットなので、今後食事の量は増やします。

アイヤー。

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